ぷくぷくの家 立花(りっか)
ほたるの湯
おうみんち
障がいのある人たちが毎日生きいきとたのしくお仕事をしています。

新着情報

NPO法人ぷくぷくについて

 ぷくぷくとは、「ゆっくり、ゆっくり」という意味であり、利用者一人一人が個性や能力に応じて仕事ができ、達成感や自信を持つとともに可能性が引き出せるようにと活動をしています。作業の種類も多く、いろいろな人や事業者様と関わりが持てるように日々努めています。

4つのねがい

  • ①自分にあった仕事
  • ②協働の喜び
  • ③生きている喜び
  • ④地域とともに

あゆみ

  • 1994年 作業所を目指す会が発足
  • 2001年 無認可共働作業所「ワークショップぷくぷく」を開所
  • 2007年 日中一時支援事業「ぷくぷく広場」を開設
  • 2013年 グループホーム「ぷくぷくの家 立花(りっか)」を開設
 ぷくぷくでは、「だれもが人として愛され、自分らしさを大切にして楽しく働き、過ごせる居場所づくり」を目指しています。
理事長 桂田総司

日中一時支援事業「ぷくぷく広場」

 障がいのある人たちが、学校や仕事を終えた後の居場所を、「ぷくぷく」の2階につくりました。守山・野洲市内に限りますが、送迎サービスもしております。
 詳しくはNPO法人ぷくぷく内「ぷくぷく広場」までお願いいたします。  
営業時間
ぷくぷく広場の様子 ぷくぷく広場の様子

ぷくぷくの家 立花(りっか)

グループホームの目的

 地域の中で、その人らしい暮らしを実現するために、10名の世話人(生活支援員を兼ねる)によって、共に住みながら安定した生活を支援することを目的とします。

事業内容

 利用者の意向・適性、障がいの特性・その他の事情を踏まえた個別支援計画を作成し、これに基づき障がい福祉サービス(共同生活介護事業)の提供を行います。

建物概要

建造概要

外観写真

※現在7名の方が入居されています。

仕事紹介

仕事の様子(月曜日~金曜日 9:30~16:00 定員20名)

木工みがき
シール並べ
※その他、箱詰め作業や袋詰め作業などもしています。

商品の紹介 ★イベント出店などでもお買い求めいただけます★

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